【オートマチックトランスミッションの摩耗からの保護、修復】
・トランスミッション機構のギア、シャフト、ディストリビューター、クラッチ等の金属部品面にセラミック金属の保護膜が形成され、部品の形状が回復
【特長】
・金属部品の摩擦面を修復し、さらなる摩耗から保護
・揩動面の欠陥を取り除く
・動作の信頼性を向上させ、ステアリング機構の耐用年数を延長
・過重な負担のかかった部分を減らす
【使用箇所】
・AT
・CVT
【使用方法】
1.オートマチックトランスミッションを通常稼働温度まで温めてから、本製品を作動フルード中にオイル注入口より必要量注入
2.通常モードで車を操作。製品注入から50時間(1,500㎞の走行)後に完了
*フルード交換のタイミングで本製品の使用をオススメします
【オイル量に対する使用量】
・5~8L:1本
・9~12L:2本
・13~15L:3本
























